ヘッダー画像
  • トップ画像
  • トップ画像
  • トップ画像

関西を中心に全国で活動しています。
日本で唯一主要な「3つの動きの学習」が出来る研究会。
多数の活動実績と、質の高いセミナーにこだわっています。

よくある質問

Q. 初心者でも大丈夫でしょうか?

A.初心者でもまったく問題はありません。

私達が提供している「動きの学習」はまだ日本では新しいので、参加しているの参加者の中に初心者の方は沢山います。その中でも当研究会の講師はコースの開催実績も豊富(ケアプログレスジャパンをの除いて日本で1番の開催実績です)で楽しく学習することができます。一方的に教えることはなく、常にリラックスして和気あいあいとコースが行われるため、安心して参加していただけます。

 

 

Q.医療や介護系の資格をもっていなくても受講できるでしょうか?

A.「人の動き」に興味がある人なら職種は問いません。

過去には介護をしているご家族様、福祉用具の販売員、スポーツトレーナーなど、様々な人に参加していただいてます。もちろん講師は国家資格をもった理学療法士や作業療法士なので、リハビリテーションや医療・介護にたいしての知識も豊富です。

 

 

Q.キネステ...フェルデン...聞き慣れない名前ばかりです。おすすめはありますか?

A.どこから学んでもいいのですが、キネステティク基礎コースがおすすめです。

キネステティク基礎コースは多くの方が人の動きを理解できるようなコースにデザインされています。3日間かけてじっくり理解して実践できるように学びます。人の動きを体系的にここまで理解できるコースは私の知る限り知りません。受講後はリハビリテーションやケアに、そして自分の動きに新しいアイデアを与えてくれるでしょう。

 

 

A.介助することになぜそこまでこだわるのでしょうか?

Q.介助ができることは人の動きを理解している証拠だからです

持ち上げたり、ズボンの後ろをもったり、息をとめて「えいっ!」と動かしたりすることは、人の動きの本質を理解していないという周囲への無言のアピールになってしまうのです。患者や利用者に介助をすることは動きの支援そのものです。例えばセラピストは歩行のプロとして周囲から期待されることが多いのですが、歩行の介助が上手くいかないのであれば、歩行に関する理解をより深めていく必要があります。

 

動きの理解ができれていれば、介助も自然とできるのです。難しいと感じるのであれば、私達と一緒に学ぶことをオススメします。リハビリと介助は分けて考えることはできません。基本動作を理解しているのであれば、介助もできます。介助の中でリハビリもできます。多くの人は介助ができない=動作を理解していない。ということに気づいていません。動きが理解できれば基本動作練習も、介助も同じものなのです。

 

机の上で学ぶのではなく、実践から学ぶことで、動きの理解が深まり、結果介助も上手くなります。心と体両方そろっているのが人の動作であり、動きです。人の動きの本質が理解できてくると、これまでにないアプローチも可能になってきます。

 

 

Q.遠くて受講できそうにありません。

A.出張コースが可能です。

出張でコースを行うこともしています。3日間のコースを予定にあわせて1日ずつ行うこともできます。興味がございましたら、申し込みするしないにかかわらず、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

 

Q.他に動きの学習に役に立つ物はありますか?

A.もちろんあります。

聞いていただければ他団体のものでも紹介いたします。私達は人の動きの学習を中心に、様々な学習をしています。その中で役にたつ学習、おすすめの本なども含めて紹介させていただきます。お気軽にお問い合わせください。メールマガジンなどでも時々紹介することもあります。